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自宅で作れちゃう!思わず作りたくなる焼き豚レシピ4選

作るのが難しそうなイメージのある焼き豚ですが、自宅でも作ることができます。

思わず自分でも作ってみたくなっちゃうような魅力的なレシピを4つご紹介します。

どれも美味しそうなものばかり。

自宅で作って味わってみてはいかがでしょうか。

圧力鍋で作れる簡単焼豚レシピ

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焼豚といえば自宅でも作れますが中々満足できる味のものを作れないものです。

お店で食べるような柔らかくて味が染みている美味しい焼豚を家庭で作るのは難しいですよね。

自宅でつくってもちょっと固かったり、味が十分に染みてなかったりっていう失敗も。

今回は圧力鍋を使って簡単に作れる焼豚のレシピをご紹介します。

これを見れば自宅でも作りたくなるはず!

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圧力鍋がご家庭にあったらこのレシピで美味しい焼豚作りにチャレンジしちゃいましょう。

まず、肉の全体にフォークで穴を指します。

これによって煮た時に味が染みやすくなると共に火も通りやすくなります。

そして肉を凧紐で結びます。

スーパーで紐を巻いてある塊肉も売っていますし、お肉コーナーにチャーシュー用のネットを置いてあるお店もあります。

紐を巻き付けることによって肉の形が崩れにくくなるので、多少手間はかかりますが見栄えに関わる大事な工程です。

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紐を結んだらフライパンにのせて強火で焼き適度に焦げ目をつけましょう。

次に圧力鍋に調味料を入れていきます。

500gの塊肉を使う場合、生姜のすりおろし少々、玉葱の粗みじん切り1個分、醤油大さじ6、砂糖大さじ3、酒大さじ3、水2カップです。

使う肉の量によって分量を調整してください。

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調味料を入れたら豚肉も入れて強火で圧力をかけていきます。

鍋から音が出てくるようになったら火を中火から弱火に火を弱めて20分煮ます。

火を止めたらそのまま余熱で15分煮ておきます。

煮る時間に関しては使う鍋によっても若干調整しながら煮てください。

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蓋を開けて豚肉に竹串を刺して火が通っているか確認します。

赤い汁が刺したところから出てこなければ大丈夫です。

また火にかけて豚肉をたまに転がしながら煮詰めていきます。

この時、一緒にゆで卵を作れば一緒に煮卵も作れますね。

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そしてある良い色に豚肉が煮えたら肉を取り出してさらにタレを煮詰めます。

余熱でも少しタレを煮詰めることが出来るのでお好みの煮詰め具合の1歩手前で火を止めるといい感じに出来上がります。

残ったタレは焼豚にかけて食べたり炒飯や炒め物の味付けとして活用してみてはいかがでしょうか?

豚の塊肉として代表的なのは肩ロースやバラ肉、モモ肉などですが、この3種類の中で一番焼豚らしい仕上がりになるのは肩ロースです。

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肩の肉は筋肉質な部位ですが、脂肪も適度に入っている部位です。

バラ肉は脂肪が多くこってりとした仕上がりに。

モモ肉はかなり脂肪の少ない部位なのでさっぱりとしたのが好きな人やダイエット中の人に向いています。

お好みの部位でお試しください!

おもてなしにピッタリの焼き豚レシピ

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お客さんが来るときに出す料理って何にしたら良いか悩んでしまいますよね。

お客さんに出すとなるといつもよりちょっと豪華なものを…と考えてしまう方が多いと思いますがそんな時にオススメなのが焼き豚です。

焼き豚が1品あるだけでも存在感があって豪華にみえちゃいます。

今回はそんなお客さんのおもてなしにぴったり!な焼き豚レシピをご紹介します。

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また、塊肉が安かったのでいっぱい買ったという時にも最適です。

最初に豚肉にフォークをブスブス刺しておきます。

紐や肉用のネットを付けると煮崩れ防止になります。

次に肉の表面をこんがりと焼いて焼き色をしっかり付けてください。

そして調味料を入れます。

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砂糖は100㏄より少し多いくらい(好みで調整してください)、醤油と酒共に100㏄ずつです。

お肉が煮えにくい場合は水を70㏄くらい足して煮ても良いです。

甘めのタレがお好みの場合はみりんも入れてください。

酒を50㏄減らしてみりんを50㏄入れても良いです。

肉の臭み消しににんにくと生姜を適量加えてください。

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この時、じゃがいもやにんじんなどを一緒に入れて一緒に煮るとおいしいおかずが増えます。

じゃがいもは新じゃがを使えば皮をむかずにそのまま煮ることが出来て美味しいです。

玉ねぎは煮崩れしますが美味しいのでお好みでお試しください!

調味料を全部入れたら蓋をして中火で30分煮込んでいきます。

しっかり肉に火が通り、味が染みたら完成です。

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肉をスライスしてとろとろになったタレと一緒に召し上がってください。

一緒に煮た人参やじゃがいもを一緒に添えるとよりオシャレに見えます。

ご飯の上にキャベツを敷いて上に焼き豚をのせてタレをかければ丼ものにもなります。

野菜を入れないでお肉のみで煮込む場合は、お水を70㏄くらい加えて煮込んだ方が美味しく仕上がります。

最初の工程で豚肉をフォークでいっぱい刺してください。

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そうすることによって値段の安い肉でも柔らかく仕上がります。

野菜はじゃがいもやにんじん以外にもお好みの野菜を入れて試してみてください!

野菜以外にも茹で卵を入れるのもアリです。

豚肉以外にも鶏もも肉や鶏むね肉でも美味しいです。

ダイエット中は鶏むね肉でさっぱりというのも良いですね。

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特売で買った肉を少しでも柔らかくしたいという時は、パイナップル果汁につけたり、すりおろした梨に15分漬けたり、ヨーグルトに30分漬けるだけでも柔らかくなるので、煮込む前にこういったことをするとより柔らかくて美味しい焼き豚になるのでお試しくださいね。

この焼き豚はボリュームのある1品なので、男性のお客さんが来るときやお腹をすかせた旦那さんやお子さんに作ってみてはどうでしょうか。

お箸でくずれる!柔らか焼豚レシピ

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焼き豚は使う肉の種類によっても食感が変わってきますよね。

ちょっとパサッとしたのはチャーハンに入れると合いますが、柔らかいのだとお子さんも食べやすいですしそれもそれで美味しいですよね。

でも、自分で作ると中々柔らかく仕上がらなくてパサパサになっちゃう…という人も居るのではないでしょうか?

今回はお箸で崩れるくらい柔らかく作れる焼き豚レシピをご紹介します。

これまで柔らかく作ることが出来なかったという人はこのレシピで作ってみましょう!

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まず最初に使う材料をご紹介します。

豚肩ロースの塊肉300g~500g、にんにくすりおろし1片~2片分。

次に、煮込む時に使う調味料です。

醤油とみりん、水は150㏄ずつと砂糖は大さじ4~6の間でお好みで調整してください。

肉の臭み消しのためにネギの青い部分を1本と生姜スライス1片分、にんにく2片も用意してください。

では、最初に塊肉の焼豚用のネットをつけるか、凧紐を巻き付けるかしましょう。

肉に味が染みるようにしっかりフォークで全体を刺しておきます。

次に、にんにくのすりおろしを肉にすり込んで10分放置しておきます。

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10分経ったらフライパンで肉を焼いて焼き豚らしい焼目をつけておきます。

焼目を付けたら圧力鍋に調味料と臭み消しの野菜、肉を入れて蓋をしたら30分加圧します。

この時落し蓋をしておきましょう。

耐水性のあるキッチンペーパーで代用しても大丈夫です。

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強火だと30分加圧すると焦げてしまうかもしれないので、中火~弱火で調整して加圧してください。

加圧を30分したら火を消して30分放置します。

圧力が抜けているのを確認したら蓋をあけます。

おもりが付いているタイプの圧力鍋をお使いの方は、音がしている間におもりをはずさないように気をつけてください。

中のものが噴き出したりすることもあるので注意しましょう。

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最後に鍋の中の落し蓋とねぎを取り出します。

その後はお肉を回転させて放置を繰り返して肉全体にまんべんなく味をしみこませていきます。

味が全体に染みたら完成です。

冷めたタレにゆで卵を浸けるだけで味玉が出来ちゃうので半熟のゆで卵を作ってタレに浸せば黄身がとろーり半熟の美味しい味玉も作れちゃいます!

通常、焼き豚をつくるレシピでは調味料にお酒を入れるものが多いですが、このレシピではお酒を使わずにつくるので安心してお子さんに食べさせることができますね。

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小さいお子さんが居る家庭だと、作るのに手間がかかる焼き豚は忙しくて作れないという方も多いでしょう。

このレシピならば圧力鍋を使うことによって短い時間で手軽に、柔らかなのが作れちゃうのでオススメのレシピです。

本気な人必見!本格チャーシューレシピ

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日常的に料理をしている方だと、料理にもこだわりが出てきて『本格的なものを作りたい!』なんて思うことはありませんか?

今回は本格的に作れちゃうチャーシューのレシピをご紹介します。

本格的なチャーシューは見た目も味も家庭で作るものとはどこか違うものですよね。

ご紹介するレシピを見て作れば食卓に出した時にご家族にも「どこで買ったの?!」なんて聞かれちゃうかもしれません!

本格的なチャーシューを作って周囲の人をびっくりさせてしまいましょう!

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最初にご紹介するのがラーメン屋さんみたいなチャーシューです。

ラーメン屋さんのチャーシューといえば、渦巻き模様みたいな模様をしているチャーシューが出てくることが多いですよね。

それは肉を巻いて作っているからなんです!

今回使うのは豚バラのブロック肉です。

最初にブロック肉をくるくると巻いて凧糸で結んで固定しておきます。

できるだけ綺麗な筒形になるように意識して作業してください。

結び終わったらフォークで肉を刺して塩を擦り込みます。

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その肉をビニール袋に入れて2晩寝かせておきます。

2日間経ったらビニール袋から出して肉から出てきた血などを綺麗に洗い流します。

新しい袋を用意して、にんにくスライス3欠片分、生姜スライス4枚、玉葱スライス1/3個分、醤油大さじ3、ハチミツ大さじ3を入れてお肉も一緒に入れたら3日間冷蔵庫に入れておきます。

3日間タレに浸けたらオーブンを160℃に熱して70分から90分焼きます。

焼いている途中で肉を付けたタレにさらにハチミツを大さじ1加えてそのタレを肉に何度も塗りながら焼いていきます。

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焼きあがったらアルミホイルで包んで完全に熱が冷めるまで放置します。

冷めてから切り分けたら完成です。

ラーメンなどにのせて本格的な味をお楽しみください!

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次にご紹介するのが紹興酒を使って作った本格派レシピです。

まず最初に肉の下ごしらえから行います。

今回は豚バラ肉を使用しますが、筋を切って余分についている脂などは取り除いておきます。

フォークで何箇所か肉を刺して下ごしらえは終了です。

続いて圧力鍋に肉を入れてひたひたになるくらいの水を入れます。

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そこに、にんにくとしょうがを1かけと長ネギ5㎝を入れて3分加圧します。

加圧が終了したら、しっかり冷やして豚と鍋を洗っていきます。

これによって余分な脂を落とすことができ、より美味しく仕上がります。

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洗った鍋に紹興酒100㏄と本みりん、醤油を200㏄ずつ、五香粉を入れて火にかけアルコールを飛ばします。

アルコールが飛んだら、豚肉を入れて15分間加圧します。

加圧が終わったら肉を取り出してスライスし、煮汁に暫くの間浸けておきましょう。

そうすることによって肉にさらに味が染みていきます。

味が染みたら完成です。

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紹興酒を普段から料理に使う家庭は多くないかもしれませんが、紹興酒の香りがひきたった美味しいチャーシューが出来ます。

最後にご紹介するのが香ばしさが魅力の本格チャーシューです。

このレシピは煮るのではなく焼くレシピです。

最初に、肉を漬けるタレを作ります。

肉が入るくらいの大きさの容器にみじん切りにしたにんにくと生姜15gずつ、香菜5g、三温糖100g、甜麺醤大さじ1と1/2、練り白ごまと塩大さじ1ずつ、五香粉小さじ1、醤油80㏄を入れてしっかり混ぜておきます。

次に豚の塊肉を3等分に切り、肉の両面を細かく叩いて2㎝くらいの厚さにします。

肉は叩くことによって繊維が潰れて柔らかくなりますし、火の通りも良くなります。

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最初に混ぜ合わせたタレに肉を漬けます。

肉の両面にタレを揉み込むように絡めたら、容器にラップをかけ冷蔵庫に入れて6時間付けこみます。

時々肉をひっくり返して両面をしっかりタレにつけてください。

肉を漬けたら次はオーブンで焼きます。

200℃に余熱をし天板にアルミ箔を敷き、その上に敷き金網を載せたら金網の上にお肉をのせて15分焼きます。

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肉をひっくり返し、漬けダレをぬって再び200℃のオーブンで10分焼き、また肉を返しタレを塗って5分焼きます。

鍋に100gの水あめと100㏄の水を入れて、中火にかけて半分くらいの量まで煮詰めて仕上げに使う蜜を作ります。

その蜜を肉に塗り、200℃のオーブンで5分焼いて裏返し、蜜を塗ってもう5分焼いたらまた密にくぐらせて切り分けて完成です。

食べきれないお肉は蜜に漬けて冷蔵庫で保存します。

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水あめで作った蜜を塗ることによってつやが出るのでより美味しそうに仕上がります。

甘いのが苦手という人はお好みで味の調整を行ってください。

本格的なチャーシューのレシピをご紹介しましたがいかがだったでしょうか?

どれも本格的な味と見た目に仕上がるとあって時間や手間がかかったりしますが味は確実に本格派に仕上がります!

お客さんや来るときや大切な人の記念日などに作ってみてはいかがでしょうか?

食べた人は喜ぶこと間違いなしのオススメレシピです。

あなたが作りたいレシピはありましたか?

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今回、いろんな焼き豚の作り方をご紹介しましたが気になったレシピや作りたいレシピはあったでしょうか?

簡単に作れるものやちょっと豪華に見えちゃうもの、柔らかさが魅力のもの、本格派!などどれも素敵なレシピばかりです。

これらのレシピを活用すれば美味しい焼き豚が作れて、さらに色んな料理にアレンジして楽しめます。

どうしても家庭ではマンネリ化しがちな焼き豚ですが、いろんな美味しい料理を作ることが出来ちゃう優秀な1品なんです。

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どうしても中華のイメージが強いチャーシュー。

ご家庭でも中華料理にばかり使ってはいませんか?

もちろん定番のラーメンの上にのせたり、チャーハンに刻んで入れたりするのも勿論美味しいのですが、中々焼き豚を消費しきれないこともありますよね。

でも、いつもとちょっと違うアレンジをするといつもとは違った新しい味に出会えます。

例えば干し椎茸と干しエビともち米などを使ってつくるちまき風の炊き込みご飯に焼き豚を入れるととても美味しい炊き込みご飯に仕上がります。

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水に入れて戻したしいたけを焼き豚と同じサイズに切り、ごま油を入れて熱したフライパンでお米と一緒に具材を炒めます。

油が全体にいきわたったら醤油を入れて全体に馴染ませたら炊飯器に入れます。

しいたけの戻し汁を加えて、炊くご飯の量の目盛りまで水を入れて炊飯します。

炊き上がったら混ぜて蒸らし完成です。

チャーシューを使ったご飯ものといえばチャーハンのイメージがとても強いですがこういったアレンジをすればまた違った美味しさを楽しむことができます。

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また、チャーシューが冷蔵庫にあるだけで簡単にスープを作ることができるのでご紹介します。

作り方はとにかく簡単!チャーシューを野菜などと一緒に炒めてお湯を注いで中華スープの素などで味付けをするだけで、あっという間にスープが出来てしまうんです。

この方法なら5分程度で完成するので、忙しい時でもすぐに作ることができて便利ですね。

さらに、おつまみなどにチャーシューに衣をつけて油であげればカツも作れちゃいます!

カツといえば揚げてから切った時に生焼けだったことはありませんか?

チャーシューなら既に火が通っているのでそういった心配もないので安心です。

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そして、美味しいけど具材を作るのがちょっとめんどうな春巻き。

チャーシューをカットしてきのこやチーズと一緒に巻くだけで美味しくてすぐできます。

他にもチャーシューを具にしてご飯と一緒に海苔で巻けば巻きずし感覚で食べられます。

具がお肉というだけでボリュームが出て食べ応えもありますし豪華な感じがして良いですね。

なにより、巻き寿司ならば簡単に作れるので親子で一緒に作ることもできます。

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次に紹介するのは忙しい時や手軽に料理を作りたい時にオススメのお手軽な一品です。

チャーシューは元々持っているイメージからアレンジしにくいと思っている方も居るかもしれませんが、味のついている肉ということでベーコンやハムと同じようなものだと考えるといろんな料理に使いやすくなりませんか?

おにぎりの具にしたり、パンに挟んでサンドイッチにしたりしても美味しく食べることができます。

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ラーメン以外のパスタや焼きそばなどの麺類に入れてもいいですし、アレンジの仕方次第でご飯・パン・麺のどれでも美味しい料理が作れてしまうんです。

これだけいろんな料理に使えるとなると冷蔵庫に常備しておきたくなりませんか?

冷蔵庫にあるだけで料理に大活躍するチャーシューはとても万能な食材なんです。

作り方次第で味や食感も変わってきますので、自分や自分の家族好みのチャーシューを作ってアレンジ料理で楽しんでみてはいかがでしょうか?

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